テレビアンテナ工事専門店 アンテナ本舗
こんなお悩みはありませんか?

急にテレビが見れなくなった、、
エラーコードE202/203表示が出てくる

アンテナが倒れてしまった、、
今のアンテナがかなり古いけれど、壊れる前に交換した方がいいの?

BSアンテナをつけたい
新規でアンテナを設置したい
ケーブルテレビや光テレビからアンテナに切り替えたい
簡単入力で今すぐ見積もり
アンテナ新規設置工事
長期10年保証付

デザインアンテナ (平面アンテナ)
スタイリッシュでお洒落なアンテナを探している方はこちら
※各種カラー有
デザインアンテナは、薄いボックス型の地デジアンテナで、外壁やベランダの壁面にすっきりと収まるのが特徴です。従来の魚の骨のような八木式アンテナとは違い、凹凸の少ないフラットな形状なので、正面から見ると「アンテナらしさ」がほとんど目立ちません。新築住宅や外観にこだわった戸建て、景観地区・分譲地など、「テレビは見たいけれど屋根の上に大きなアンテナを立てたくない」という方に選ばれている地デジアンテナです。市場にはホワイトやブラック系など複数のカラーバリエーションがあり、外壁の色に近いものを選べば、日中でもアンテナの存在感をかなり抑えることができます。
当店で使用しているのは、日本の大手アンテナ専門メーカーであるDXアンテナ製のUH20Aタイプ(20素子相当)のデザインアンテナです。国内メーカーが設計・製造している日本製アンテナのため、受信性能はもちろん、耐久性や品質管理の面でも安心してお使いいただけるモデルになります。樹脂製のカバーでアンテナ全体がしっかりと覆われているため、雨風やホコリが入りにくく、金属部分のサビや劣化も抑えられます。また、屋根の上ではなく壁面や軒下などに取り付けることが多いため、強風時の倒壊リスクや、屋根に穴を開けることによる雨漏りの心配も少なくて済むのが大きなメリットです。
一方で、デザインアンテナには注意しておきたいポイントもあります。まず、どうしても設置できる高さが屋根上より低くなるため、周囲に高い建物や山、林などの障害物が多い地域では、八木式アンテナの方が有利になる場合があります。また、電波が弱いエリアや中継局から距離のあるエリアでは、ブースターの追加設置が必須になったり、そもそもデザインアンテナでは安定した受信レベルが確保できず、別タイプのアンテナをご提案することもあります。「見た目重視でデザインアンテナにしたい」と考えていても、電波状況によっては他のアンテナの方が結果的に快適に視聴できるケースもあるため、現地での電波測定と専門的な判断がとても重要です。
当店では、まずお住まいの立地条件や電波の入り方をしっかり測定したうえで、「デザインアンテナで問題なく映るのか」「ブースターは必要か」「八木式やユニコーンアンテナの方が良いか」などを正直にお伝えしています。デザインアンテナは、外観をできるだけ損なわずに地デジアンテナ工事をしたい方にはとても相性の良いアンテナです。その反面、どんな家にも必ずベストというわけではありません。メリットとデメリットをきちんと踏まえたうえで、お客様のご希望(見た目/映りの安定/予算など)とのバランスが取れるかどうかを一緒に確認しながら、最適なアンテナ工事プランをご提案させていただきます。

UHFアンテナ (八木式アンテナ)
受信感度で選ぶならこちら
八木式アンテナは、いわゆる「魚の骨」のような形をした、昔からあるスタンダードな地デジアンテナです。屋根の上や破風板の高い位置に設置することが多く、周りの建物や木よりも高い場所で電波をキャッチできるため、現在もなお多くのご家庭で使われ続けています。電波塔の方向にアンテナの頭を向けて、必要なチャンネルの電波だけをしっかりと受信させる構造になっているため、地デジの電波が弱めのエリアや、障害物が多い環境でも安定した受信レベルを確保しやすいのが八木式アンテナの大きな特徴です。
当店では、日本の大手アンテナ専門メーカーであるDXアンテナ製のUHF八木式アンテナを使用しています。国内メーカーが設計・製造している日本製アンテナのため、受信性能だけでなく、耐久性や防錆性、部品の精度といった細かな部分までしっかり作りこまれた安心できるモデルです。長年にわたって全国の戸建てで使われている定番クラスのアンテナなので、「せっかく工事をするなら、実績のあるものを選びたい」という方にも自信を持っておすすめできます。
八木式アンテナの良いところは、まず何と言っても“電波に強い”ことです。高さを稼ぎやすい屋根上に立てられるので、周辺の建物や地形の影響を受けにくく、デザインアンテナでは厳しい地域でも安定して映るケースが少なくありません。また、素子数(アンテナの本数)が多いタイプを選べば、より弱い電波も拾いやすくなるため、中継局から距離があるエリアでも受信レベルをしっかり確保しやすくなります。価格面でも、同じクラスのデザインアンテナと比べて本体コストが抑えられることが多く、「映りの安定性を優先したい」「コストを抑えつつしっかり映したい」というお客様には特に向いているアンテナです。
一方で、デメリットとしては、屋根の上にアンテナポールを立てるため、外観面でどうしても“アンテナ感”が出やすいことが挙げられます。新築の外観デザインを重視される方や、分譲地・景観地区などで見た目をスッキリさせたい場合には、デザインアンテナの方が好まれることもあります。また、風を受けやすい形状のため、台風の多い地域では、適切な金具の選定やしっかりした固定工事がとても重要です。当店では、屋根材や設置場所に合わせて金具や取付方法を選び、将来的なグラつきや雨漏りのリスクを抑える工事を徹底しています。
当店では、現地で専用測定器を使用して電波の入り方をチェックし、「八木式アンテナが一番相性が良いのか」「デザインアンテナやユニコーンアンテナでも対応できるのか」を総合的に判断したうえでご提案しています。DXアンテナ製の日本製八木式アンテナは、見た目よりも“映り”や安定性を重視したい方、弱電界エリアにお住まいの方、長く安心して使える地デジアンテナをお探しの方にぴったりの選択肢です。メリット・デメリットの両方をきちんとお伝えしながら、お客様のご希望とお住まいの条件に合った最適なアンテナ工事プランをご案内いたします。

ユニコーンアンテナ
広範囲でも受信が可能でスリムなアンテナ
ユニコーンアンテナは、細いポールのような縦長の形状が特徴の地デジアンテナです。従来の“魚の骨”タイプの八木式アンテナとも、平面型のデザインアンテナとも違い、スリムな円筒形のシルエットでスッと立ち上がるため、屋根の上に設置しても見た目の圧迫感が少なく、外観をすっきりと保ちやすいのが大きな特徴です。「電波の入りを優先したいけれど、いかにもアンテナという感じは少し避けたい」という方に、ここ数年で選ばれることが増えているタイプの地デジアンテナです。
当店では、日本の大手アンテナ専門メーカー・DXアンテナ製のユニコーンアンテナを使用しています。DXアンテナは長年アンテナを手がけてきた国内メーカーで、設計から製造まで日本規格でしっかりつくられた日本製モデルのため、受信性能だけでなく、耐久性や防水性、屋外で使い続けるための細かな部分にいたるまで安心してお使いいただけます。内部の素子構造はしっかりとしたUHFアンテナになっているので、見た目はコンパクトでも、地デジ電波をきちんとキャッチできるよう設計されています。
ユニコーンアンテナの良いところは、まず「高さを確保しながら見た目を抑えられる」という点です。屋根上や破風の高い位置に設置できるので、デザインアンテナでは届きにくいエリアでも、八木式アンテナに近い感覚で電波を拾えるケースが多くなります。そのうえで、スリムなポール形状のおかげで、遠目から見ると“ただのポール”のように見え、従来の八木式アンテナほど存在感が出ません。また、風を受ける面積が小さいため、台風や強風時の負荷を軽減しやすく、揺れやグラつきのリスクを抑えやすいのもメリットです。「できるだけ電波の条件を優先しながら、外観もすっきりまとめたい」という新築住宅や建売住宅との相性が良いアンテナと言えます。
一方で、ユニコーンアンテナにも注意しておきたいポイントがあります。まず、一般的な八木式アンテナやシンプルなデザインアンテナと比べると、本体価格がやや高めになることが多く、トータルの工事金額が少し上がりやすい点です。また、取り付け位置や向きによっては本来の性能を十分に発揮できない場合があり、電波の弱いエリアでは、八木式アンテナの方が安定するケースもあります。さらに、外観上はスリムでも完全に“見えなくなる”わけではないため、「屋根の上に何も立てたくない」という方には、壁面型のデザインアンテナの方がイメージに近い場合もあります。
当店では、現地で専用測定器を使って電波状況をしっかり確認したうえで、「ユニコーンアンテナが最適か」「デザインアンテナで対応できるか」「八木式アンテナの方が安定するか」を総合的に判断しています。DXアンテナ製の日本製ユニコーンアンテナは、受信の安定性と外観のバランスを両立させたい方、デザインアンテナでは電波が厳しそうだけれど、従来型のアンテナはできるだけ目立たせたくないという方に、とても相性の良い選択肢です。メリット・デメリットをきちんとご説明しながら、お住まいの立地条件やご希望に合わせて、最適なアンテナ工事プランをご提案いたします。

BS/CSアンテナ (4K8K対応)
BS・CSを視聴したい方はこちら
※黒カラー有
BS/CSアンテナは、ベランダや外壁、屋根の一部に取り付けるお椀型の衛星放送用アンテナです。人工衛星から送られてくる電波をキャッチすることで、地デジだけでは見られない専門チャンネルや映画、スポーツ、音楽番組など、より幅広い番組を楽しめるようになります。最近では4K・8Kといった高精細な映像にも対応した放送も増えており、大画面テレビやホームシアターで、よりくっきりとした映像を楽しみたい方には欠かせない設備のひとつになっています。
当店では、日本の大手アンテナ専門メーカーであるDXアンテナ製の4K8K対応BS/CSアンテナを標準で使用しています。国内メーカーが手がける日本製アンテナのため、衛星放送用として求められる受信性能はもちろん、防錆処理や防水構造など、屋外で長く使用するための細かな部分までしっかりと作り込まれた安心できるモデルです。4K8K対応のため、現行のBS放送だけでなく、将来的な4K・8K放送の視聴にも対応しやすく、「今すぐ全部のチャンネルを見るわけではないけれど、先を見据えて配線や機器を整えておきたい」という方にも向いています。
BS/CSアンテナの大きなメリットは、まず地デジだけではカバーできない多彩な番組が視聴できることです。映画やスポーツ中継、アニメ、ドキュメンタリー、音楽専門チャンネルなど、家族それぞれの“好き”に合わせた番組を選べるようになります。また、4K・8K対応機器と組み合わせることで、解像度の高い映像を活かした、より迫力のある映像体験が可能になります。戸建て住宅の場合は、地デジアンテナと同時にBS/CSアンテナを設置しておくことで、後から配線をやり直すことなく、将来的な視聴環境のグレードアップにも対応しやすくなるのも利点です。
一方で、BS/CSアンテナには注意しておきたい点もあります。衛星の方向に対してアンテナを正確に向ける必要があるため、設置場所に建物や樹木などの障害物があると、受信レベルが不安定になったり、そもそも設置が難しい場合もあります。また、雪が積もりやすい地域や、強風が吹きやすい環境では、雪による一時的な映像不良や、しっかりとした固定工事が求められるなど、地デジアンテナよりも設置条件をシビアに見る必要があります。さらに、4K8K放送を視聴する場合は、アンテナだけでなく、対応した分配器・ブースター・テレビやチューナーなど、宅内機器も合わせて対応しているかどうかを確認することが重要です。
当店では、専用の測定器を使って実際の受信状況を確認しながら、BS/CSアンテナの向きや取付位置を調整し、できるだけ安定した受信ができるよう工事を行っています。また、「地デジだけ先に付けたい」「将来BS/CSも見たいので配線だけ準備したい」「最初から4K8K対応でまとめて工事したい」など、お客様のご希望に合わせたプランもご提案可能です。DXアンテナ製の4K8K対応BS/CSアンテナを使った工事で、地デジと衛星放送の両方をしっかり楽しめるテレビ環境づくりをお手伝いいたします。

屋根裏アンテナ (地デジのみ)
外観を損ねたくない・アンテナを長く持たせたい方はこちら
屋根裏アンテナ設置は、その名の通り「アンテナ本体を屋根裏の空間に設置する」工事方法です。通常は屋根の上や外壁に立てる地デジアンテナを、外に出さず屋根裏に固定することで、外観をまったく変えずにテレビが見られるようにするスタイルです。「新築の外観にアンテナを出したくない」「分譲地でできるだけスッキリ見せたい」「将来の塗装工事や太陽光パネル設置を考えて、屋根上に余計なものを増やしたくない」といった方にとても人気のある工事方法です。
当店では、日本の大手アンテナ専門メーカーであるDXアンテナ製のUHFアンテナを屋根裏設置用として使用しています。国内メーカーが手がける日本製アンテナなので、受信性能はもちろん、長期使用を前提とした信頼性の高いモデルです。本体は本来屋外使用が前提のため、屋根裏という比較的穏やかな環境で使うことで、雨や紫外線、風によるダメージを受けにくくなり、アンテナ自体の劣化スピードも緩やかになります。「どうせ付けるなら、できるだけ長く安心して使いたい」というお客様にも、屋根裏設置は相性の良い工事パターンです。
屋根裏アンテナの一番のメリットは、やはり見た目のスッキリ感です。外からはアンテナが一切見えないため、正面から家を見たときに「アンテナがない家」と同じ印象になります。また、風雨や雪、直射日光の影響を受けずに済むので、金具のサビやアンテナの傷みが少なく、結果的に長く安定して使える可能性も高くなります。屋根に穴を開けて金具を固定する必要もないため、屋根材への負担や雨漏りリスクも抑えやすいのも大きなポイントです。将来的に屋根の塗装やリフォームをする際にも、アンテナの移設・一時撤去が不要で済むケースが多く、長い目で見るとメンテナンス面のメリットもあります。
一方で、屋根裏アンテナ設置には注意が必要な点もはっきりあります。屋根裏は外に比べて電波が回り込みにくく、屋根材や断熱材、金属板などで電波が減衰してしまうため、もともと電波が弱いエリアや、周囲に高い建物・山・林が多い立地では、どうしても受信レベルが足りなくなる場合があります。また、将来的に屋根の構造が変わったり、太陽光パネルを載せたことによって電波の入り方が変化し、映りが不安定になるケースもゼロではありません。さらに、屋根裏は真夏には高温になりやすく、配線や機器の取り回しにも一定の知識と経験が必要になります。
そのため当店では、「屋根裏に付けたい」とご希望をいただいた場合でも、まず専用測定器を使って屋根裏と屋外の両方でしっかり電波状況をチェックします。そのうえで、「屋根裏アンテナで問題なく視聴できそうか」「ブースター併用が必要か」「屋根上や軒先への設置に切り替えた方が安心か」を正直にお伝えしています。屋根裏設置は、条件が合えば外観も電波も両立できるとても魅力的な工事方法ですが、どんなお宅にも必ずおすすめできる万能の工法ではありません。
屋根裏アンテナ設置をご検討中の方には、メリットだけでなく、電波条件や将来のことも含めたデメリット面もきちんとご説明し、お住まいの立地や間取り、屋根形状に合わせて最適なアンテナ工事プランをご提案いたします。「アンテナを見せたくない」「できるだけ長く安定して使いたい」というご希望をお持ちの方は、屋根裏アンテナという選択肢も含めて、ぜひ一度ご相談ください。

テレビアンテナ 修理
アンテナの方向調整・アンテナ撤去・アンテナ立て直し・配線調整・テレビ端子増設・ブースター調整・その他お困り事は何でも

どのアンテナにしたらいいのか結局分からない
自分で調べたり考えるのが面倒だから教えて欲しい
まずはお気軽にご相談ください



プロフェッショナルの集団だからこそできる価格とパフォーマンス
アンテナ本舗の強みは、単に「安い工事」ではなく、専門知識を持ったプロの職人が行うテレビアンテナ工事を、無駄なコストを削ぎ落とした適正価格でご提供できることです。現場に伺うのは、日々アンテナ新規設置・交換・修理・撤去を行っているアンテナ専門スタッフ。電波の測定からアンテナの種類選び(地デジアンテナ・BS/CSアンテナ・4K8K対応・屋根裏アンテナなど)、配線ルートのご提案まで、一軒一軒の状況に合わせてトータルで最適な工事内容を組み立てます。
さらに、当店は下請け業者に丸投げするのではなく、自社で現地調査から工事完了まで責任を持って対応する体制をとっています。これにより中間マージンを抑えながら、経験豊富な職人による丁寧なアンテナ工事を実現。わかりやすい工事料金と、必要な部材・作業をきちんと含んだ明朗な見積もりで、「この金額でここまでやってくれるのか」と安心してお任せいただけるよう心がけています。
テレビの映りは、アンテナの種類や設置場所だけでなく、ちょっとした角度や配線方法によっても大きく変わります。プロフェッショナルの集団として、私たちは「とりあえず映ればいい」では終わらせません。将来的な電波状況の変化やメンテナンス性も見据えながら、長く安定してテレビを楽しんでいただける環境づくりと、それを支える価格・アフターサポートのバランスにこだわっています。関東エリアでテレビアンテナ工事をご検討中なら、ぜひ一度アンテナ本舗の“価格とパフォーマンス”を比べてみてください。

選ばれる3つの理由

地域密着だからできるスピード対応

徹底した電波診断で“ムダのない”工事プラン

工事のあとも“任せっぱなし”でいられる安心感
ご連絡から作業終了までの流れ

❶ お問い合わせ・ご相談
お電話・メール・フォームから「アンテナ工事を検討している」ことをお知らせください。
ケーブルテレビからの切り替え、アンテナの立て替え、新築での設置など、ざっくりした内容でも大丈夫です。

❷ ご訪問・現地調査(電波測定)
ご予約日にスタッフがご自宅へ伺い、専用測定器で地デジ・BS/CSの電波状態をチェックします。
屋根・外壁・ベランダ・屋根裏などを確認し、デザインアンテナ・八木式アンテナ・ユニコーンアンテナ・屋根裏アンテナの中から設置可能なパターンをその場でご説明します。

❸ 工事プランとお見積もりのご提示
調査結果とご希望(見た目・予算・4K8K対応 など)を踏まえて、最適なアンテナ工事プランと総額料金(税込)をご提示します。
基本工事に含まれる内容とオプションになる作業を分かりやすくお伝えし、ご納得いただけた場合のみ工事に進みます。

❹ アンテナ工事・受信確認・お引き渡し
原則そのまま当日中にアンテナ設置・配線・固定まで行います(天候などにより日程調整となる場合あり)。
工事後はテレビの映りをスタッフと一緒に確認し、問題がなければお支払いと保証のご案内をして完了です。今後テレビを増やしたい場合の相談先も、アンテナ本舗がそのまま窓口になります。

よくある質問
Q1.雨の日でも工事はできますか?
A.小雨程度であれば、安全が確保できる範囲で工事を行っています。ただし、屋根が非常に滑りやすい状況や強風・雷を伴う天候の場合は、お客様とご相談のうえで日程変更をお願いすることがあります。無理な作業はせず、安全第一で対応しております。
Q2.アンテナ工事はどれくらいの時間がかかりますか?
A.標準的な地デジアンテナ新設工事の場合、目安は1.5〜2時間前後です。
BS/CSアンテナの追加や、屋根裏設置・配線のやり直しが必要な場合は、状況により2〜3時間程度かかることもあります。現地調査後に、おおよその作業時間も合わせてお伝えいたします。
Q3.見積もりだけお願いすることはできますか?料金はかかりますか?
A.はい、お見積もりだけでも大歓迎です。対応エリア内での現地調査・お見積もりについて、アンテナ本舗では原則として無料で行っています。
工事内容や金額にご納得いただけなかった場合は、その場でお断りいただいて構いません。費用は発生しませんので、ご安心ください。
Q4.他社の見積もりを持っているのですが、相談しても大丈夫ですか?
A.もちろん大丈夫です。他社様のお見積書を見せていただければ、工事内容や使用アンテナの違い、必要・不要なオプションなどをできる限り分かりやすくご説明します。
そのうえで、「アンテナ本舗ならこういうプランで、このくらいの金額になります」という形で比較しやすいご提案をいたします。無理な営業は行いませんので、お気軽にご相談ください。
Q5.ケーブルテレビからアンテナに切り替えたいのですが、どのタイミングで解約すればいいですか?
A.基本的には、アンテナ工事完了後にケーブルテレビを解約されることをおすすめしています。アンテナ本舗の工事で実際に地デジ・BSの映りを確認し、「問題なく視聴できる」と分かってから解約手続きをしていただくと、テレビが見られない期間が発生しません。解約タイミングについても現地でアドバイスいたします。
Q6.戸建てではなく、アパートやマンションでも工事はできますか?
A.はい、集合住宅でも状況によって対応可能です。ただし、建物全体の共用アンテナや配線設備が関係するため、管理会社・オーナー様の許可が必要なケースが多くなります。
ベランダへの個別アンテナ設置など、建物のルールに沿った方法をご提案しますので、まずはお住まいの状況をお知らせください。
Q7.アンテナはどのくらいの年数使えますか?保証はありますか?
A.設置場所や環境にもよりますが、一般的な地デジアンテナで10年前後の使用を想定して設計されています。アンテナ本舗では、DXアンテナ製などの日本製アンテナを使用し、しっかり固定工事・防水処理を行うことで、できるだけ長く安心してお使いいただけるようにしています。
また、工事には保証期間をお付けしていますので、期間内の不具合や映りのトラブルがあった場合は、まずはアンテナ本舗までご連絡ください。
Q8.テレビが2台・3台あっても、料金は変わりますか?
A.お家の配線状況や分配器の有無によって変わります。既存の配線や分配器がそのまま使える場合は、追加費用なしで複数台視聴できるケースも多くあります。
一方で、新たに分配器の交換や配線の引き直しが必要な場合は、追加工事として事前にお見積もりいたします。現地調査の際に、「どの部屋でテレビを見たいか」を教えていただければ、最適な配線プランをご提案します。
Q9.支払い方法は何がありますか?
A.お支払い方法は、現金払いのほか、各種キャッシュレス決済・銀行振込などにも対応可能です。
対応可能な決済手段はエリアやスタッフにより異なる場合がありますので、事前に「○○で支払いたいのですが」とお問い合わせいただければ、詳しくご案内いたします。
Q10.どのアンテナ(デザイン・八木式・ユニコーン・屋根裏)が良いか、自分では決められません…
A.そのままの状態で大丈夫です。多くのお客様が、最初は「種類が多すぎてよく分からない」とおっしゃいます。
アンテナ本舗では、現地で電波状況とお住まいの条件(外観のイメージ、屋根の形、周囲の建物、将来の4K8K対応など)を確認したうえで、メリット・デメリットを正直にお伝えしながら最適なアンテナを一緒に選ぶスタイルをとっています。「お任せで、一番バランスのいいプランにしてほしい」というご相談も大歓迎です。
対応エリア
アンテナ本舗のテレビアンテナ工事は、関東エリアを中心に地デジアンテナやBS/CS・4K8K対応アンテナのテレビアンテナ工事・交換・修理・撤去、ケーブルテレビからアンテナへの切り替え工事まで、下記エリアで幅広くお伺い可能です。
23区:
千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区・足立区・葛飾区・江戸川区
多摩エリア:
八王子市・立川市・武蔵野市・三鷹市・青梅市・府中市・昭島市・調布市・町田市・小金井市・小平市・日野市・東村山市・国分寺市・国立市・福生市・狛江市・東大和市・清瀬市・東久留米市・武蔵村山市・多摩市・稲城市・羽村市・あきる野市・西東京市・西多摩郡瑞穂町・日の出町・檜原村・奥多摩町
※伊豆諸島・小笠原諸島などは対象外です。
さいたま市(西区・北区・大宮区・見沼区・中央区・桜区・浦和区・南区・緑区・岩槻区)
川口市・川越市・所沢市・越谷市・草加市・春日部市・上尾市・熊谷市・新座市・久喜市・狭山市・入間市・三郷市・深谷市・朝霞市・戸田市・鴻巣市・ふじみ野市・富士見市・加須市・坂戸市・八潮市・東松山市・和光市・飯能市・行田市・本庄市・志木市・桶川市・蕨市・吉川市・鶴ヶ島市・北本市・蓮田市・秩父市・幸手市・白岡市 など
主な町村:
三芳町・毛呂山町・越生町・滑川町・嵐山町・小川町・吉見町・川島町・ときがわ町・横瀬町・皆野町・長瀞町・小鹿野町・上里町・美里町・神川町・宮代町・杉戸町・松伏町 ほか。
宇都宮市・小山市・足利市・栃木市・佐野市・鹿沼市・日光市・真岡市・大田原市・矢板市・那須塩原市・さくら市・那須烏山市・下野市
主な町村:
上三川町・野木町・壬生町・高根沢町・塩谷町・那須町・那珂川町・益子町・茂木町・市貝町・芳賀町 など。
水戸市・日立市・土浦市・古河市・石岡市・結城市・龍ケ崎市・下妻市・常総市・常陸太田市・高萩市・北茨城市・笠間市・取手市・牛久市・つくば市・ひたちなか市・鹿嶋市・潮来市・守谷市・常陸大宮市・那珂市・筑西市・坂東市・稲敷市・かすみがうら市・桜川市・神栖市・行方市・鉾田市・つくばみらい市・小美玉市
主な町村:
茨城町・大洗町・城里町・東海村・大子町・美浦村・阿見町・河内町・八千代町・五霞町・境町・利根町 など。
前橋市・高崎市・桐生市・伊勢崎市・太田市・沼田市・館林市・渋川市・藤岡市・富岡市・安中市・みどり市
主な町村:
榛東村・吉岡町・上野村・神流町・下仁田町・南牧村・甘楽町・中之条町・長野原町・嬬恋村・草津町・高山村・東吾妻町・片品村・川場村・昭和村・みなかみ町・玉村町・板倉町・明和町・千代田町・大泉町・邑楽町 など。
千葉市(中央区・花見川区・稲毛区・若葉区・緑区・美浜区)
船橋市・市川市・松戸市・柏市・市原市・佐倉市・習志野市・八千代市・浦安市・鎌ケ谷市・野田市・流山市・我孫子市・八街市・成田市・香取市・印西市・白井市・四街道市・東金市・茂原市・勝浦市・山武市・いすみ市・旭市・匝瑳市・館山市・木更津市・君津市・富津市・袖ケ浦市・鴨川市・南房総市
主な町村:
酒々井町・栄町・神崎町・多古町・東庄町・芝山町・横芝光町・九十九里町・大網白里市・一宮町・睦沢町・長生村・白子町・長柄町・長南町・大多喜町・御宿町・鋸南町 など。
横浜市(鶴見区・神奈川区・西区・中区・南区・保土ケ谷区・磯子区・金沢区・港北区・戸塚区・港南区・旭区・緑区・瀬谷区・栄区・泉区・青葉区・都筑区)
川崎市(川崎区・幸区・中原区・高津区・多摩区・宮前区・麻生区)
相模原市(緑区・中央区・南区)
その他の市:
横須賀市・平塚市・鎌倉市・藤沢市・小田原市・茅ヶ崎市・逗子市・三浦市・秦野市・厚木市・大和市・伊勢原市・海老名市・座間市・南足柄市・綾瀬市
主な町村:
葉山町・寒川町・大磯町・二宮町・中井町・大井町・松田町・山北町・開成町・箱根町・真鶴町・湯河原町・愛川町・清川村 など。
